記事一覧

桑の実だより6月号【217号】

ファイル 739-1.jpgファイル 739-2.jpgファイル 739-3.jpgファイル 739-4.jpg

桑の実だより 6月号をアップします。

6月より金曜日余暇活動を再開する予定でしたが、
北九州市の現状から中止としました。
所員達の残念そうな顔を見ると
心苦しいのですが、もう少しの辛抱です。

1P
◇ケース会議・個別懇談の報告
2P
◇余暇の過ごし方紹介~第2弾~
3P

支援ツール紹介
4P
◇坂本看護師さん~今までありがとう~
◇正覚寺納品報告

エントランス展示替え

ファイル 738-1.jpgファイル 738-2.jpg

緊急事態宣言の解除を受け、
マスク着用・手指消毒・検温の
感染対策を行いながら活動を徐々に広げています。

今年度の職員研修の一つである商品展示研修。
エントランスの展示を変えました。
毎月1回研修を兼ねて展示を変えていきます。
展示する機会の少ない、靴べらが壁面です。
ブログでお知らせをしていきます。

事業所内への立ち入りの際には
記名と検温、マスクの着用をお願いしています。
ご協力を宜しくお願い致します。

桑の実だより5月号【216号】

ファイル 737-1.jpgファイル 737-2.jpgファイル 737-3.jpgファイル 737-4.jpg

桑の実だより 5月号をアップします。

緊急事態宣言が延長されました。
工房の方針として
「私達ができる限りの感染症対策をして
 所員に大きな変化を与えず
 日常の暮らしが継続できるように支援する」
このことを理事・職員と共有して営業を続けます。

1P
◇新所員の紹介 
 小倉北特別支援学校新卒の本田恵愛 君です。
2P
◇入所式・工房説明会の報告
◇ご寄付の紹介<渡辺さん>
3P
◇佐野送迎支援員~今までありがとう~
 佐野さんからの言葉
◇ふきん新商品の紹介
4P
◇新送迎支援員紹介 ~鈴木敏子さん~
◇新型コロナウィルス感染症対策について

桑の実だより4月号【215号】

ファイル 736-1.jpgファイル 736-2.jpg

桑の実だより4月号【215号】です

1P
2020年度 法事事業重点テーマ
4P
「りあん」を活用した
 成人版アセスメント作成にむけて

2.3Pは職員・所員の顔写真となっています。
今年度は掲載を控えています。

山村支援員が新しく編集を担当します。
今後の構成をお楽しみに。

桑の実だより3月号【214号】

ファイル 735-1.jpgファイル 735-2.jpgファイル 735-3.jpgファイル 735-4.jpg

今年度最終号
桑の実だより3月号【214号】です

1P
2019年度を振り返って
2P
2019年度 サークル活動報告
3P
今年できるようになったこと~その2~
4P
◇年度末慰労会の報告
◇コミュニケーション支援セミナー報告

まとめの記事で賑わっています。
紙面をクリックし拡大してご覧ください。

医師訪問健診の報告

ファイル 734-1.jpgファイル 734-2.jpg

【医師訪問健診の報告】

毎月第3水曜日 工房では嘱託医師の訪問健診を行っています。
今回は「便秘」をテーマに健康相談を実施し、
5名のご家族が参加をされました。

始めに永野医師から、
資料に沿って
慢性便秘の症状と原因について
慢性便秘の治療法の説明を受けました。

次に、5名のご家族から個別に現状と相談
それぞれ、現状は多様です。
お互いの現状を聴きながら
共鳴することや「そんなことがあるの」
安心もするし、情報交換の場ともなります。

薬を飲み続けることへの不安には
ドクターより、個別に助言。
あくまでも、薬の飲み方、減らし方は個別対応。

食事内容や食べ方、そしゃく等々
ドクターを核に座談会形式での相談会となりました。
今日の座談会を基にして、
半年後を目途に再度、相談会で現状報告ができたらと。
単発ではなく、継続して取り組むテーマだと共有しました。

昼食調理の報告

ファイル 733-1.jpgファイル 733-2.jpgファイル 733-3.jpg

【赤木支援員からの報告です】

2月18日(火)
他事業所から生活介護の昼食調理の見学に来られました。
現在、所員5~6名、職員1名で週に3~4回、
40食程の昼食を作っています。
少人数から始まった、
「自分たちの昼食を自分たちで作る(片づける)」という活動が、
長い間継続して取り組んできたことで、
1つの仕事として確立されてきたように感じます。

調理の仕事は、献立決めと食材の買い出しから一緒に行ないます。
近隣のスーパーを利用することで、地域に顔なじみも増え、
「明日は何を作るの?」と
店員さんから話しかけてもらうようになりました。

食事作りでは、「包丁で切る」のが得意な方や、
強みである見る力をいかして「皮むき」が得意な方、
「並べる」仕事が得意な方など、
それぞれの強みをいかして作業分担をしています。

「できることや得意なことを探し、色々な方法で試し、
見つけていくこと、そして情報共有すること」

桑の実工房の職員間で大事にしていることです。

今日の見学では、所員だけで調理を進めている様子を
私もランチルームから見ることができました。
自分の担当の仕事を確認しながら、
黙々と進める姿を少し離れてみることで、
それぞれが身につけた力を再確認し嬉しく、頼もしく感じました。

次はどんなことができるようになるか、
どう試してみようかとワクワクしています!

北九州美術館ミュージアムショップ

ファイル 732-1.jpgファイル 732-2.jpgファイル 732-3.jpgファイル 732-4.jpgファイル 732-5.jpg

2020.2.7
4月より販売を始めた
北九州美術館ミュージアムショップへ納品。
今日も綺麗なディスプレイ。
いつもの商品が違って見えます。

販売場所によって売れ筋が違って
ミュージアムショップでは
草木染めの麻コースターが一番人気。
ふるさと納税にもピックアップされた商品です。

しゃもじやビーグル、ペイントの豆皿も
他の店舗より良く出ています。

普及課職員の方は、先月の三越販売会に
わざわざ訪ねて頂きました。
普及課職員の方が「これを置きたい」と
ピックアップするものは
常々、美術館に来館する方の好みを
把握してたものでしょう。

商品提案の話は、大きなヒントになります。
美術館へ出向いたときは、是非、お立ち寄り下さいね。

発達障害「相談Cafe」のご案内

ファイル 731-1.jpg

発達障害に関する相談カフェ
「一丁目の元気相談カフェ」のご案内です。

「うちの子、発達障害なんだけれど・・・」
「子どもの行動が気になる。発達障害かもしれない・・」
こんな悩みを抱えるご家族の方が、カフェで気軽に
話ができる場として、相談カフェを開催します。

小学校・中学校に通っていて相談する機会が少ない方へ
是非お知らせください。

日時:令和2年2月16日(日)13:00~14:30
場所:障害者自立支援ショップ「一丁目の元気」
   小倉北区京町1丁目6-1
対象者:発達障害及びその疑いのある18歳以下の
    子どもの保護者
参加費:500円
定員:10名
お問い合わせ:市保健福祉局精神保健福祉課
       093-582-2439 担当 日高・高野

桑の実だより2月号【213号】

ファイル 730-1.jpgファイル 730-2.jpgファイル 730-3.jpgファイル 730-4.jpg

桑の実だより2月号【213号】です

1P
福岡三越「まごころ製品」大規模販売会の報告
2P
2019年度 スポーツ活動報告
3P
今年できるようになったこと
4P
◇どんど焼き餅つき報告
◇昼休みの過ごし方

紙面をクリックし拡大してご覧ください