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ぬくもりアート展開催しています

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リバーウォーク5F 市民ギャラリーで
ぬくもりアート展が始まりました。
http://www.riverwalk.co.jp/facilities/floor6.html

桑の実工房・MY夢・リーシュ
それぞれの持ち味を活かした作品を出品しています。

写真左より
市民ギャラリー・桑の実コーナー・平野駿介さん「野原」
MY夢 パレット絵画・リーシュコーナー
です。

初日は、市障害福祉課の方など多くの方にご来場いただきました。
ありがとうございます。

会場は広々して、ゆっくりご覧になれます。
各事業所の紹介パネルなど、展示に工夫ができそうです。

桑の実工房会場担当は 15日(土)と18日(火)最終日です。
15日(土)は「白菜」を出品している河村君が会場担当です。
皆さん、是非、足をお運びください。
楽しみにお待ちしています。

ぬくもりアート展のお知らせ

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6月12日(水)13時~6月18日(火)17時
リバーウォーク5F 市民ギャラリーにて
http://www.riverwalk.co.jp/facilities/floor6.html

3事業所合同企画
「ぬくもりアート展」を行います。

出展事業所はNPO法人北九州小規模連会員事業所の
◇桑の実工房 ◇MY夢 ◇リーシュ です。

昨年9月にTOTOショールームでアート展を行いました。
http://www.kuwanomi.org/diarypro/diary.cgi?no=253
この企画を継続したいと考え、
市民ギャラリーでのアート展が実現しました。

初日12日(水)は13時からの開場となります。
期間中は10時~18時の間ご覧いただけます。
最終日18日(火)17時までとなっています。

出品一覧は以下の通りです。
お誘い合わせの上、是非、足をお運び下さい。

【桑の実工房】
藤本 知子「友達」
河村 研太郎「白菜」
野口 淳史「太陽」
渡邉 範子「天使の遊び」
夏秋 佳代「さるすべり」
松本 直也「さるすべり」
森 奏絵     「けいとうの花」
寺崎 智代「春の花」
小西 一生「葉っぱ」
福村 恵子「野山」
石江 祐一「汽車」
平野 駿介「花畑」

【MY夢】
井口 知美「私の仕事」
木村 久美「グリーンパーク」
斉藤 龍樹「下関海響館」
月森 聡美「下関海響館」
馬場 千尋「下関海響館」
福岡 しずか「秋の散歩」
緒方 彩織「花」
石永 淳二「パクたんと迷路」
満生 秀次「仮面ライダー」

【リーシュ】
森永 勝宏「イルカの行進」
木場田 真一「どうぶつえん」
佐々木 誠「うましかないね」
F・A「メロン」
森川 茜「木」
野村 愛「貝がらアート」
近藤 美千代「大好きなチロ」
四ヶ所 文恵「布のリース」
柴田 広幸「石の絵アート(家族)」
楠 眞理子「線と花(ししゅう)」
中筋 千尋「スマイル」
小笠原 基「森」
林 陽一郎「太陽」
荒牧 ちひろ「つみき」

アンカーネットワークサービスがNHKで報道されました。

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NHK福岡放送で
アンカーネットワークサービスが報道されました。
アフリカからの視察ですが、
パソコンを解体する桑の実工房所員が取材されています。
1週間映像が以下のアドレスから見ることができます。

皆さん、どうぞご覧下さい。
http://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20130528/4858751.html

以下はNHKホームページでの記載です。

アフリカの行政機関で環境分野を担当している6人が
環境技術を学ぶため北九州市を訪れ、
中古のパソコンのリサイクルを行っている
八幡西区の企業を視察しました。
北九州市は、3年前に日本の自治体で初めて途上国の
経済発展を支援する国連の機関と、
環境分野の技術協力や人材育成の覚書を交わし、
毎年、海外から研修生を受け入れています。
27日から始まった研修には、アフリカの行政機関で
環境分野を担当しているウガンダや南アフリカなど
4か国の研修生6人が参加し、
パソコンを再利用する八幡西区の企業を視察しました。
この企業は、国内で中古のパソコンを買い取って、
データを消去した上でアジアやアフリカに輸出したり、
解体して部品をリサイクルしたりするビジネスを
展開しているということで、
研修生たちは、使われる技術や採算性などについて
熱心に質問していました。
ウガンダから来た研修生は、
「パソコンを使う機会は増えていますが、
再利用やリサイクルは進んでいないので非常に興味深いです」
と話していました。
一行は、今月31日まで北九州市に滞在し、
北九州エコタウンや八幡東区の環境ミュージアムなどを
視察する予定です。

05月28日 07時06分

第40回評議員会・第47回理事会報告

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平成25年5月16日(火)
第40回 評議員・監事会
第47回 理事・監事会
を桑の実工房で行いました。

写真は評議員会の様子です。

議案は
第7期評議員の着任
交代理事選任
平成24年度事業報告
平成24年度決算報告

報告・案内事項として
平成24年度寄付報告
送迎支援員採用報告
運営説明会アンケート報告
ぬくもりアート展案内

第7期評議員の任期は
平成25年5月16日~平成27年5月15日までとなります。
新評議員に
塔野校区まちづくり協議会 
原田 照男 会長
有限会社 月翔
清永 剛一朗 代表取締役
の2名に委任し、承諾を得ました。

早速、清永評議員からは
取り組みの課題や事業収支に関して
外部からの視点で鋭く切り込んでいただきました。
それに、答えることで
評議員が活性化し、議論もグッと深まりました。

原田評議員には、これまでの職歴・役歴から
市内市民センターへ藍染め体験などの働きかけ方を
助言していただきました。
頼もしい評議員さんの着任です。

社会福祉法人 桑の実会設立から力を注いでいただいた
柴田理事が5月15日をもって退任することとなり、
評議員会で森本新理事を選任しました。

森本新理事は、桑の実工房の前身
桑の実作業所設立から、支えていただいています。
特別支援学校を退職してからは、
工房の非常勤職員として、生産活動・生活支援に
ひとり一人の特性を掴んだ活動を展開していただいています。
桑の実ネットワークの代表でもあり、
桑の実のことを芯から理解している方です。

評議員会では、
平成24年度の決算・事業報告をしながら、
25年以降をどうするのか、何を改善するのか、議論しました。

職員採用・新棟建設など
大きな事業に向かう年度となります。

十分に練った計画を示して、
力のある理事・評議員さんからの意見や助言を
反映させていきたいと考えています。

歓迎会の報告

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H25.4.19
平成25年4月19日(土)10:00~
北九州クラウンホテルにて
大浦さん・小樋君・田中さん、3名の歓迎会を行いました。

<写真は左から>
歓迎会会場・歓迎の花束・昼食・新入所員始球式
森さん優勝賞状

開会のあいさつを河村君。
歓迎の言葉を渡邉さん。
花束の贈呈は
昨年花束をもらったばかりの本家君・葛島君と先輩の寺崎さんから。

年間行事の説明をスライドで行いました。
長く通っている方には、馴染んでいることも
3人にとっては、初めてのことばかりです。
夏季作品展や桑の実祭り、社協の方達との交流など、
日々の仕事と合わせて、経験を重ねていきます。

昼食は美味しかったですね。
日頃ダイエットしている人も、今日はね。
年に一度の歓迎会。
旬のタケノコご飯や天ぷらなど、
お腹一杯になりました。

昼食を終えて、恒例の歓迎ボーリング大会。
始球式は勿論、新入所員の3人。
所員・職員入り混じっての楽しい時間。
やっぱり、ストライクが出ると盛り上がりますね。
体を動かし、笑ったり、悔しがったり。
みんなが気持ちを発散しているのが分かります。
勿論、職員も。

第3回 歓迎ボーリング大会
優勝は 森 奏絵 さん
おめでとう!!
準優勝は 小西 一生 君。
トロフィーと賞状を得意満面で受け取りましたね。
今回は特別賞として、桑の実が創業して17年にちなんで
17位の表彰。
このラッキーな人は 寺崎さん。

今月はボルトの仕事増や
ターナーの注文殺到で、忙しい月でした。
場所を変え、
贅沢な空間と食事、それと、ボーリング。
良い経験、気分転換ができました。

M君が言ってました。
「さあ、月曜から頑張らんといかんな」と。
頼もしいな。

平成25年度 運営説明会

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平成25年4月13日(土)10:00~
桑の実工房 運営説明会を北九州ハイツで行いました。

所員とご家族が54名
法人役員・職員が23名の計77名での説明会となりました。

第1部では
法人役員・新規職員紹介。
新しく5月より就任する
森本理事・原田評議員・清永評議員
毎週水曜日の調理、第1金曜日のサークル活動で書道を担当する
楠本支援員の紹介をしました。

続いて、平成25年度法人事業計画の説明。
今年度のテーマは4つ
1.将来、法人の中核を担う職員の雇用
2.就労継続支援事業B型の運営安定
3.新規生産活動を開拓・開発
4.新棟設計の完成
以上のテーマに沿って、12枚のスライドにまとめました。

所員とご家族の方に、法人の今後の計画を具体的にお話しすること。
特に、大切にしています。
法人経営が何を目指して、何に重きを置いているのか。
所員のニーズを基に、ご家族の想い、法人の力量を
考えあわせ、事業計画を立案します。

その計画を、理事・評議員会で審議し、承認を得ることは
社会福祉法人の基本です。
さらに、年度初めに、分かりやすく、丁寧に説明すること。
こんな積み重ねが、信頼関係の礎となります。

今年度中に新棟の基本設計を完成させる計画です。
特にショートステイ棟の作り込みが核となります。
「こんな建物で活動したい、働きたい」
と所員だけでなく、職員も思えるような
設計にチャレンジします。

第2部は
1.苦情解決体制の説明
2.就労継続支援B型事業の運営説明
3.生活介護事業の運営説明

職員がまとめたDVDは、日々の取り組みが
所員の生き生きとした表情が、ダイレクトに伝わります。

「働くこと」「暮らすこと」二つの視点を大切に。
ひとり一人の今と将来をより良くする活動を
ひとり一人に合わせて作りだすこと。
個別の活動を編み上げたものが日々の運営であること。

ひとりひとりに合わせて変化する事業所づくり。
この考えは、桑の実の大黒柱です。

第3部で、ご家族から、
この考えに魅かれて桑の実を選択したと話しがあったときには
本当に嬉しく思いました。

第3部は
3名の新所員の紹介。

門出の日ですからね。
正装をして、ステージに家族と立って。
自分にあった自己紹介をして。

「今まで、進路は親が決めていました」
「でも、今回はこの子が選んだところを尊重しました」
ズシリと直球。

当たり前のことを当たり前にすることが、どれほど難しいか。
「この子の選択を尊重しました」
真ん中に、言葉が届きました。

さて、説明会を終えて、25年度が始まりました。
計画は実行し、実現するために立てたものです。

事業計画の中で
自分にできることは何か。
自分の役割は何か。
一年の始まりです。

<写真の説明>
左から
「法人役員」「説明会会場」
新所員紹介場面
「大浦さん」「小樋さん」「田中さん」です。

平成25年度 第1回サークル活動報告

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平成25年4月5日(金)第1回サークル活動を行いました。
全所員と講師の方との顔合わせ。
自己紹介に笑いが溢れます。楽しい活動になりそうです。

昨年から引き続きの
◇創作絵画サークル<講師 矢川さん>
◇書道サークル<講師 楠本さん>
◇スポーツサークル<工房支援員>
に加えて
◇料理サークル<講師 上野さん>
◇リズム体操サークル<講師 岡根さん>
◇PC・カメラサークル<講師 立目さん>
◇小旅行サークル<講師 トラベル北九州さん>

今年度は7つのサークルで活動をします。
創作絵画サークルには講師の矢川さんと
送迎支援員の佐野さんにも加わっていただくこととなりました。

第1金曜日は
毎日活動する工房職員とは違う、
それぞれの専門性の高い方と活動することを目的としています。

自分で情報を収集して、そこから何かに取り組むことは
なかなかハードルの高いことです。
仲間が楽しんでやっている活動見ること。
仲間や職員が提案した新しい活動から選択をすること。
そうして、
興味や関心を広げていくサポートをすることが
支援者の重要な役割です。

生涯続けられる趣味にであることは、
なかなか難しいことです。
一年間という短い期間でも、まず
「やってみること」
自分に合うか、合わないかは
「やってたしかめること」

書道サークルでは、般若心経の書写をしていました。
昨年、Hさんが書いたものを展示していました。
それを見て、Kさんは
「自分もかいてみたい」と思ったそうです。
そんな心の動きをサポートしたいと思うのです。
「やってみようか。やってみたい」

それぞれのサークル活動の内容は、
これから順を追って紹介していきますね。
お楽しみに。

平成24年度慰労会報告

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平成24年度の慰労会。
天気にも恵まれて、絶好の活動日和。
まずは、一年間の行事を振り返って。
写真を見ながら行事を思い出して・・。
みんな、良く覚えていますよね。

今年一年間で楽しかったことを発表。
発表の仕方はそれぞれの持ち味を活かして。

飯盛さん・・居住区活動が楽しかったと。
平野俊介さん・・桑の実祭りでのカレー販売
河村さん・・パソコンサークルでYOUTUBEで音楽を聞いたこと
葛島さん・・居住区活動でカラオケに行ったこと
小西さん・・居住区活動で入浴に行ったこと、白い露天風呂。
松本さん・・スポーツ活動で体を動かしたこと
陶山さん・・サークル活動で魚の貼り絵をしたこと
石江さん・・桑の実まつりでの木工体験コーナーを担当したこと
野口さん・・バスケットボールサークルでシュートをしたこと
山添さん・・居住区活動でイオン若松にいったこと
本家さん・・桑の実祭りで餅つきをしたこと
古谷さん・・居住区活動で太鼓の達人をしたこと
松島さん・・鳥取マラソンを走ったこと。小池特別支援学校の販売。
来見田さん・・居住区活動で自転車にのったこと
平塚さん・・簡保の宿でお風呂に入ったこと
三島さん・・居住区活動でヤフードームに行ったこと。宿泊体験で仲間とと泊ったこと。
玉田さん・・居住区活動で誕生日ケーキを作ったこと。
寺崎さん・・なっちゃんの仕事をしたこと。パソコンサークル。
藤本さん・・販売に行ったこと。
平野めぐみさん・・アレアスで卓球をしたこと
大浦さん・・なっちゃんの仕事を友達が教えてくれたこと
夏秋さん・・サークル活動で書道をしたこと
武田さん・・バスケットボールサークルでシュートをしたこと
渡邉さん・・居住区活動でケーキをつくったこと
福村さん・・居住区活動でイチゴ狩りをしたこと
森さん・・居住区活動で外食をしたこと
小樋さんと田中さんは、通勤し始めて3日目。
来年、発表して下さいね。

みんな、余暇活動のことが多いですね。
仕事も没頭してやってるけれど、
だからこその余暇活動の楽しみなんでしょうね。

工房でまとめの会を終えて、
スペースワールドへ。
それぞれのグループに分かれて行動しました。
激しいアトラクションに乗る人や、
ゆっくりめのアトラクションに乗る人に
分かれての行動です。

昼食時の乾杯は「葛島さん」
早いものですね。
4月に歓迎会で祝ってもらったばかりです。

終日、たっぷり気分転換できた
楽しい一日でした。
さて。、
3月残り一週間。まとめの週としましょう。

桑の実絵画展<小倉北区:茶屋OTTO>のお知らせ

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桑の実絵画展を
「茶屋OTTO」で開催しています。
期間 平成25年3月15日(金)~3月30日(土)まで
場所 北九州市小倉北区浅野3-4-29
小倉記念病院の横です。

写真の通り、ゆとりある、豊かな空間で、
桑の実絵画も、いつもと違った見え方がします。

所員の絵画と合わせて、
木工ターナー・染色コースター・トールマグネットも
展示・即売をしています。

DRINKの他に
FOOD MENUもあります。
ブレンド珈琲をいただきましたが、
新鮮な珈琲豆と丁寧なドリップで、深い味わいがしました。

絵画を見ながら、ちょっと一息。

友達や知り合いをお誘いあわせの上、
みなさん、是非、足を運んで下さいね。

就労継続支援B型事業を開始しました。

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平成25年3月1日付で就労継続支援B型事業の指定を受けました。
桑の実工房は生活介護と就労継続支援B型の多機能事業所となります。

平成25年度の運営方針
①1人ひとりの願いや思いを尊重した事業所運営を行う。
②「やり甲斐」「達成感」「働く喜び」が実感できる就労支援を実施する。
③1人ひとりの「特性」を活かし、仕事のプロフェッショナルを育てる。
④「挨拶」や「整理整頓」などの支援を行い、社会人の基礎作りを行う。
⑤個々の実態や生活環境に応じて、必要な生活支援を実施する。
⑥職場開拓を行い、職場実習の可能性を探る。
⑦特別支援学校等の実習を積極的に受け入れ、新規利用者2名を確保する。
以上の7項目をあげています。

主な仕事内容は
アンカーネットワークサービス陣の原工場へ出向して
◇パソコンの解体・分別・計量作業
◇エアコン配管処理<銅管とプラスティックの選別>作業を
行っています。

桑の実工房の特徴である、多様な生活支援も実施します。
1.昼食買い物支援
2.金銭管理支援
3.サークル活動
4.居住区活動
5.スポーツ活動
6.健康管理支援
7.宿泊支援
以上の支援を実施します。
生活介護事業から就労継続支援B型移行された
所員やご家族の方も、ご安心を。
ニーズの高い支援、個々に応じた必要な支援は継続します。

これまで、生活介護事業単体の事業所だったので、
桑の実工房の近隣に住んでいても、
障害程度区分が1・2の方は利用することができませんでした。
多機能となったことで、障害程度区分に関わらずに利用できます。

今年度は2~3名の新規利用者を募集します。
募集については、ブログで改めてお知らせします。

また、多機能事業所へ移行するきっかけとなった
障害程度区分についても、改めて意見を書きたいと思います。