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サークル活動<登山Gの報告>

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1月27日(金)サークル活動<登山G>
八幡西区では朝から小雪が舞い、登山はどうかな・・と。

飯盛君は前日から楽しみにしていると家庭から。
彼の笑顔と意欲に押されて、
ケーブルで登って、権現山周回コースを歩くことにしました。

ケーブル駅は雪の薄化粧。
粉雪が舞い、静かな山の中。

いつもは麓から歩くので、権現山まで足を伸ばす機会がなく、
今日は丁度良いタイミングとなりました。

新雪の山道は綺麗。
「足跡がないね」と三島君。
そう、気持ちがいいですね。新雪は。

写真の杉は「皇后杉」
神聖な気持ちになりますよ。向き合うと。
1人で来ていたら・・・と考えます。
「怖さ」を感じるかも知れません。
圧倒的な時間の重さかな・・。

所々、道は凍り、路面は変化します。
松島君は、その変化を敏感に捉えるので、
その注意力に少々驚き。
「凍り、滑る?」
「雪、白い」
「水、濡れる」
など、変化を口にして、伝え、確かめていました。

昨年の1月21日もケーブルで登っていました。
写真で見返すと、今日よりも雪が深いですね。

来年度からは、各月でサークルを紹介していきましょう。
お楽しみに。

沖田地区どんど焼きのお知らせ

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平成24年1月8日(日)10時~
沖田地区のどんど焼きがあります。
場所は下上津役3丁目公園http://g.co/maps/we8uy です。

明日はぜんざいが振る舞われますが、
その餅つきを「桑の実工房」で行いました。
塔野校区・中尾校区の方達が協力して80kgの餅をつきあげました。
皆さんお疲れさまです。

餅つきは「桑の実まつり」でも行いますが、
日頃、訪問の機会が少ない「中尾校区」の方達が
桑の実工房を利用して餅つきをするのは
地域との交流として貴重な時間です。

どんど焼きは、
例年、地域の方達が大勢参加する伝統行事です。
明日は天気もいいようです。

下上津役の櫓は高いので、炎も勇壮です。
是非、ご参加下さい。

塔野社協クリスマスコンサート

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<事務長からの報告です>
12月22日(水)13:30~15:00
塔野市民センターの多目的ホールで
マリンバ、ピアノ、パーカッションによる
コンサートが行われました。

今年のコンサートは演奏者の方々が
とても愉快な方たちで
お客さん参加型の笑いのたえない
楽しい楽しいコンサートでした。
桑の実の何人かは、今にも前に行ってしまいそうなくらい
引き込まれていました。

クラシックの曲から、クリスマスソング
美空ひばりや、ザピーナツの懐かしい曲まで
幅広く
一緒に歌ったり、いろんなリズム打ちを
教えてくれたり、更に手作りの紙パっちんを
全員に配布、クリスマスソングのラストに
みんなで鳴らしたり
お客さんを楽しませる為にいろんな工夫がされ
さすがプロと感心してしまいました。

何といっても生演奏の迫力もあり、ラストを飾った
「剣の舞」のマリンバの演奏には、今にも
演奏者の汗も飛んできそうなくらい。
やっぱり生演奏はいいですね。
桑の実の所員も思わず大拍手

マリンバスケルツRの皆さん
楽しいひとときをありがとうございました。
企画してくださった塔野社協や市民センターのみなさん
また来年も楽しみにしています。お疲れ様でした。

BLOW NOTE 展示会のご案内

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12月16日~23日の期間 
ガラス工芸作家・小西さんの工房・SHOP「BLOW NOTE」で
クリスマスセールが行われています。

19日、事業所訪問の途中に寄らせていただきました。
場所は、遠賀郡島門2-1。以下をクリック
http://g.co/maps/33fns

初冬の柔らかい光が射し込み
ガラスの器達が違った輝きをしていました。
形の美しさも勿論ですが、
光を透かしたり、光を映したりしたときの色合いは、ほんとうに綺麗です。
絶品。

小西さんの作品は桑の実夏季作品展でも
展示・即売をさせていただきました。
小西さんの略歴等の紹介は以下のリンクから
http://www.kuripa.co.jp/cgi-bin/ag/ag_personal.cgi?lang=ja&id=81&jump=prev

今回の展示会で
桑の実工房の木工品も一緒に展示していただきました。
嬉しいことに、来場者プレゼントとして桑の実ターナーも採用。
ありがとうございます。

大人数でドーッといくのでなく、
1人で とか 仲の良い2人で 訪ねるショップだと思います。
落ち着いた、ゆったりとした時間が流れています。
器を見ていたら、こころのギザギザも、いつの間にか無くなってますよ。
セール期間は12月23日までです。
是非、お出かけ下さい。

ガラスの美しさに再び出会えます。

忘年会・慰労会の報告

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12月16日(金)芦屋マリンテラスにて
忘年会・桑の実まつり慰労会を行いました。

小雪のちらつく1日。
それでも全員が元気に出勤。
みんなこの日を楽しみにしていたかのよう。
女性軍・男性軍もちょっとおしゃれをして。

マリンテラスからはマイクロバスが送迎に来てもらえました。
乗り切れなかった人たちは工房の送迎車で。

慰労会の企画担当は仲本支援員。
司会は古谷さん。
桑の実まつりクイズ。サプライズでした。
とても手が込んだ作りで、所員もグッと引きつけられていました。
何より、自分達の日常・まつりからクイズができていたので、
全員が興味を持って画面を見ていました。

そして、全員が答えやすいように、赤・青・黄からの3択。
主体的に参加できるように、細かな配慮。
今日一日で使い終わるのはもったいない。
休憩時間など、パソコンを使って自由にできたらいいね。

玉田さん、寺崎さん、渡辺さんから「まつり」の売上げ報告。
雨の中、沢山の方々に作品や食事をしていただいたお陰の数字。
今年は、地域の方々、ボランティアさんへの「ありがとう」がメイン。
それでも昨年同様の売上げでした。感謝です。

食事は別室の海が見下ろせる部屋で。
今日のメニューを写真で紹介。
乾杯の音頭は 石江さん。ちょっと緊張していましたね。

ゆっくりと美味い食事をした後は、
別室で「桑の実の歩み」 1号~105号までの「桑の実たより」を見て。
元気なグループはちょっと野外を散歩。
時間に余裕があってゆっくり出来ました。

一年が終わろうとしています。
今日みたいに、みんなが笑顔で。
「お疲れさん」と言える日々を 来年も重ねましょう。

司会の古谷さん。
挨拶の福村さん。陶山さん。
乾杯の石江さん。
企画の仲本支援員。
充実した慰労会でした。ありがとう。

穴生中学校 見学の感想紹介

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穴生中学校・特別支援学級より見学の御礼が届きました。

寄せ書きを写真で紹介。ていねいに作ってくれてありがとう。
アンケートもいくつか紹介します。

今日、ぼくは事業所の見学に行きました。
ぼくは、しつもんをしました。
ここで働くためには、中学校で何をがんばったらいいでしょうかって
いうしつもんをしました。
働いてお給料をもらう事は大変だなと思いました。
みなさん、いっしょうけんめい働いてすごいなと思いました。
残業の意味も家に帰って母に教えてもらいました。
僕の父も毎日、お仕事をしておつかれさまと思いました。
<生徒>

先日はありがとうございました。
6年前にも一度見学させていただきましたが
その時よりも職員が増え、生産活動も出向作業なども
加わった幅広い活動となっており、
事業所の運営にとても努力されているんだなと思いました。
本人に合わせた個別支援や充実した内容の生活支援など
利用者が安心して活動できる事業所だと感じました。
もっと時間があれば、将来の事業計画などをお聞きしたかったです。
<家族>

今回、子どもと一緒に桑の実工房の見学をさせて頂いて
ありがとうございました。
利用者の方が働く上で必要な支援だけではなく、
援助する方の細かな配慮がされていると思いましたし、
「心の暖かさ」を感じました。
作業のことだけでなく「生活に必要なスキルの向上」に
基づいた環境を作ってくださり、利用者が安心して過ごせるように
日々取り組んでいらっしゃる支援の手厚さを感じました。
これから、うちの子が出来ること、好きなことを増やして
いきたいと思います。
自分の子どもの事を見つめなおす機会を与えて頂いて
感謝しています。ありがとうございました。
<家族>

事後の丁寧な対応、とても参考になります。
生徒の皆さん、家族の皆さん、引率の先生方、
ありがとうございました。

第1回 新事業・新棟設計会議

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12月9日(金)14時30分~17時 桑の実工房にて
新事業・新棟設計会議を行いました。

工房職員7名と「住まいの研究会」でもご一緒した
梶垣設計士さんの計8名で。

理事・評議員会に提案するための素案作りです。
新事業に関しては
・就労継続支援事業B型
・ショートステイ事業
・ヘルパー事業<知的障害・発達障害特化>
・放課後ディサービス
をこの3年内での事業と考えています。

新棟ではショートステイ棟を含んで考えていますが、
現状の建物をどう活用するのか。
また、事業に合わせた改修をどうするのか。
等が課題となります。

今日は、第1回。
叩き台の図面を見て、それぞれに感じたことの意見交換。
基本は、
自分が将来快適に働き続けるために、どんな建物が必要か。
ワクワクするような夢を持って発言すること。
資金を注ぎ込んで建設するわけです。
生活支援や生産活動に裏打ちされた建物であること。
いままで、育ててきた「桑の実」の強みを活かすこと。

あっという間の2時間半。
楽しいですよね。
こんな会議は。

次回は2月9日(金)15時から
また、個々人が支援に根ざした意見が言えるように
準備をしておきましょう。

梶垣設計士さん、お疲れさまでした。
お陰で、多方面からの意見を引き出せました。

塔野社協 ふれあいネットワーク連絡会議報告

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11月29日(火)19:00~塔野市民センターにて
塔野社協 ふれあいネットワーク連絡調整会議がありました。

議題は
1.災害時要援護者避難支援事業について
2.バリアフリー事業について
3.地区別歳末防犯パトロールについて
4.ものわすれ予防事業について
5.1人暮らし年長者交換会について
6.各支部に分かれて会議
7.各支部よりの報告
参加者は60名程度でした。

災害時要支援者避難支援事業については、
(仮称)北九州市障害者支援計画 策定委員会でも取りあげられました。
自立生活のための基盤整備事業 防災対策の推進の中で
・要援護者避難支援プランの作成
・自治会との協力等 があげられています。

避難支援プラン作成は
 障害のある人や高齢者等のうち、身体的要件と風水害の災害発生危険のある
 地理的要件の双方に該当する人を対象として、自力で避難することが困難な
 人の緊急時の連絡先や避難場所等を事前に決めた避難支援プランを個別に作成
 しており、引き続きこの取り組みを推進します。
自治会との協力等では、
 災害時の避難等にあたっては、地域の人たちの協力が非常に重要であるため、
住民に最も身近な組織として、生活に密着した地域活動に取り組んでいる
自治会等への障害のある人を支援する施設や事業所等の加入などを進めます。
以上が支援計画素案に書かれています。

全市の自治会・社協の評議員、構成員として
障害福祉事業所がどれくらいの割合で参加しているのか。
実態把握が必要です。
桑の実工房の場合、
社協の方から、評議員として参加するように依頼がありました。
もし、そうでなければ、
障害福祉事業所の方から、構成員として参加したいと
校区社協に申し出てなかったかも知れません。

社会福祉法人の場合、
理事・評議員の構成には幾つかの条件があります。
例えば、地域の福祉関係者が含まれていることなど。
それと同様に
今後、校区社協の構成員に
地域の高齢・障害福祉サービス事業所の代表者や職員を
評議員などで参加を条件とすることが必要です。

それは、最低条件で。
昨日の会議では、当然高齢者の支援が主となります。
塔野校区で65歳以上の一人暮らしの方は122名。
高齢の方達をどうやって支援するかの話が主となって当然です。
その中で
少数である、障害のある方達にいかに目を向けるか。
まず、
地域に障害福祉事業所があることを少なくとも
社協の構成員に知らせること。

これは、社協の会議に参加した事業所側の
とても大きな役割です。

そのためには
日常レベルでの地域との交流があること。
地域に事業所のファンがいること。
事業所が地域に何らかの発信、貢献をしていること。
そうしないと
簡単に「災害時に障害者の支援をして下さい」と
発言もできないし、発言しても場違いな雰囲気を作ってしまいます。

次ぎに、バリアフリー事業の報告。
先月、桑の実工房のアンカーネットワークでの作業場面を
希望者に見学していただきました。
その報告を会長さんより会員さんへ。
今年のバリアフリー事業は
地域の障害事業所・特別支援学校の見学としています。
11月23日の桑の実まつりには社協会員の方が50名以上
ボランティアとしてご協力いただきました。
理解のある、校区社協だと実感し、感謝つきないところです。

だからこそ
この校区で災害時の避難支援を話題とし、
具体的に「○○を誰がする」というところまで
落とせたらと感じます。

支援計画策定委員会で
素案を読み、文面に納得するのと、
高齢の方が主の社協会議に出席し、
その文面が、現場にどう伝わっているのか。
そのリアリティがほんとに大切で。
現場がほんとに動けるのかどうか。

桑の実工房は河川氾濫警戒区域内にあります。
昨年の7月には、金山川の水位があがり、避難勧告が出されました。
幸い、所員の出勤前で実際の避難には至りませんでした。
その時、
桑の実工房の指定避難場所は塔野小学校。
歩いて約5~10分の近い距離です。
それでも、避難勧告がでるときの雨脚というのは、
ちょっとでも外で傘無しで立てば
ずぶ濡れの勢いです。
こんな雨の勢いがあるのかと思ったほど。
そんな中で、
所員24名と歩いて避難することが現実的なのか。
隣の3階建てに避難させてもらう方が
現実的で、安全。
それが、社協の中で、共有されてないといけない。
それが、リアリティなのだと。
各事業所が、地域と交流し、いざというときに
依頼ができる関係ができていること。
言葉で言うほど、簡単な事じゃない。
日々の積み重ねで得られるもの。

2時間の会議中、さまざまな現実、
少しずつ提案していきたいことなど、
これからの校区社協との関わりに
思い巡らせた時間でした。

穴生中学校 工房見学報告

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12月1日(木)10:30~
穴生中学校特別支援学級の事業所見学。
生徒10名・家族11名・教師2名の計23名の見学でした。

前半は、スライドとビデオを使って、生産活動や生活支援内容の説明。
後半は、二つの班に分かれての作業見学。

今日の作業は 染色・軽作業・木工。
染色は藍染め・ミシンかけ・縫い絞り・アイロンかけの
作業をしていました。
やはり、絞りをほどいて模様が出てきたときには
みんな「おー」
いろんな色に染まったコースター、家族の方も熱心に見ていました。

軽作業は
ふきんのラッピングと珈琲袋へのバルブつけ。
先日終わった、新興アルマーの作業説明を行いました。
作業に必要なジグや工程表。
本人に分かりやすい工夫をしていましたが、伝わったかな?

木工作業は
丁度30本の注文が入ったターナーを中心とした
磨きの作業の見学。
2種類のペーパーを使い分けて仕上げていくこと。
磨く前の材木と仕上げ後の製品を触ってもらいました。
何ともいい感想。
「とてもいい手触りで、高品質の感じ」と。
嬉しい感想、ナイスな感性。

見学の皆さん、とても穏やかな表情で
リラックスした雰囲気で見学をしてもらって
説明がしやすかったですよ。

見学後の質問では
「卒業後、ここで働くのに、今から何が一番必要ですか?」
すごいなぁ。この場で考えたのか、考えてきていたのか。

「音楽でも体育でも、数学でもゲームでもいいよ。
自分が1時間没頭して取り組める好きなことをがあること。
なければ、これから作ること。
没頭する力があれば大丈夫。
その力を使って、あなた達にあった仕事をつくりだすのが
僕達の仕事。」
と。答えました。

生活や仕事のスキルは事業所に通所して獲得することが
たくさんあります。
「没頭するほどの好きなものをもっているか」
これは、小さい頃から
いろんな経験を重ねて、捨てたり、また、拾ったりして
自分の好きなことを獲得していきます。
「これは、○○さんの得意技」と
言われるようなこと。あったら強いですね。
これからの学生生活で意識してみて下さい。

熱心に話しを聞いてくれて、
聞きたいことも堂々と。
気持ちのいい、見学でした。
お疲れさまでした。

桑の実まつりの報告②

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桑の実まつりの報告②です。

例年は15時で終了するまつりを 今年は14時で切り上げ、
15周年記念式典を行いました。

式典といっても、質素なのですが。
まつりと同じ会場で、ウッドデッキをひな壇として、
家族の方達やたくさんのボランティアさんに見守られて。

所員が「ありがとう」の気持ちを込めて、
藍染めのハンカチとビー玉時計、手紙などを添えて記念品を渡しました。

作業所開所時からずっと桑の実を支援して下さった方々。
運営やまつりにはなくてはならない存在で、
所員達とも関わりの深い方達。
平成9年~13年の一番運営の厳しい時期を支えていただきました。

式典を終えた後、
次はまつりのボランティアさんへのありがとう。
いつも
まつりを支える役で、ゆっくり食事をする暇も無く、
桑の実工房の作品展示を見る暇も無く、
他のイベントを見る暇も無く、
動き回っているボランティアさん。

何とか労をねぎらいたい。
ボランティアさんにもまつりを味わって欲しい。

そこで、今年は
所員が日々の昼食で作っている「桑の実カレー」を
ゆっくりと食べて頂くことにしました。
前日から野菜を切って、しっかり仕込んだカレーです。

写真にもありますが、皆さん笑顔で。

ささやかなことではありますが、
所員・職員が改めて
たくさんの力を借りてまつりが成り立っていることを知る
貴重な時間です。

第2部は
所員・職員がまつりの会場にいる方々へ
「ありがとうございました!」を表現した時間でした。